関東旅行④ハイスクール・フリート聖地巡り 三笠公園編

関東旅行④はハイスクール・フリート聖地巡り 三笠公園編としてアップしたいと思います。
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猿島から三笠公園に戻ってきました。
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『記念艦みかさ』、三笠公園の名前の由来にもなった、日本海海戦で当時世界最強と言われたロシア帝国のバルチック艦隊を敗った日本海軍聯合艦隊旗艦ですよね。四国の偉人、伊予松山出身の秋山真之少佐(日露戦争当時)も作戦参謀として乗り組んでいた艦です。
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「うぃ!」
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「敵艦見ゆ、天気晴朗なれど波高し、皇国の興廃この一戦にあり!」
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「トーゴーターンですよ!トーゴーターン!」
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「早く逃げようよぉ~」
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「わしらの仁義なき上映会はどうなるんじゃ!」
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明治天皇の御真影です。立派なお姿ですよね。
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戦艦三笠の史料の数々です。軍楽隊の楽器まであったのには驚きました。
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噴水や『ハイフリ』OVAでミケちゃんとモカちゃんがライブをやった野外ステージも復活してました去年、来た時は台風の被害を受けてて、三笠の周り以外は「立入禁止」だったので。
以上、関東旅行④ハイスクール・フリート聖地巡り 三笠公園編でした。次回の関東旅行⑤もよろしくお願いします。








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この記事へのコメント

夜桜お八
2020年10月03日 11:21
 私と「三笠」の思い出。
 東映『日本海大海戦 海ゆかば』の主人公はトランペット担当の軍楽兵で、演じたのは故・沖田浩之氏。私と同じ楽器だから覚えています。軍楽隊長が伊東四朗、先輩が宅麻伸。

 他もオールスターキャストでした。東郷司令長官が三船敏郎、秋山参謀が横内正、主人公が戦闘時配属になる砲架の兵曹長が佐藤浩市、彼と犬猿の仲の機関兵がガッツ石松。

 保存会の人からロケの話を聞いたことがあります。あの頃は保存会役員も海軍OBが健在だったので、それこそ手取り足取り演技指導したと。現代っ子相手ですから、基本的所作から教え込まないと映像にならない。それでも慣れとは恐ろしいもので最後は非常に板についた演技になった。

 私も保存会会員ですので、メルマガも来るし、会員優待券(売店割引券)も来る。もちろん一年間を通じて入艦無料。しかし近所に住んでいるから滅多に行かない。呉市民にとっての大和ミュージアムのようなものでしょう。

 
2020年10月03日 13:15
夜桜お八さん、コメントありがとうございます。東映の『日本海大海戦 海ゆかば』は私も見ました。
『宇宙戦艦ヤマト』の桝田利夫監督の作品でしたね。『二百三高地』『大日本帝国』と三部作になっていたと記憶してます。
日本海海戦の映画というと、私はビデオで見た東宝の『日本海海戦』が印象的です。佐藤充さん演じる砲術長が「ロ助の言葉は覚えにくくていかんから、バルチック艦隊の艦名はこういう風に覚えろ」と言って、「国親父座ろう」とか「呆れ三太」とか「ゴミ取り権助」とか言って、ロシアの艦名を日本語に置き換えていたのは、とてもおもしろかったです。

横須賀市民の三笠、呉市民の大和ミュージアム、そんな博物館は全国どこにもありますよね。
2020年10月03日 13:34
坂の上の蜘蛛さん、こんにちは。
進撃の巨人のヒロイン、ミカサ・アッカーマンの名前の由来になった艦ですね。
2020年10月03日 14:23
とある星人さん、コメント&気持玉ありがとうございます。
そうなんですか!私はミカサの名前が戦艦三笠からきてるのは知らなかったですね。

でも、明治の頃に活躍した戦艦がこうやって残ってるって、すごいですよね。
ぽこぽこ
2020年10月03日 15:06
ハイフリカメラ、不思議とどれも違和感ないですね。
まるで「この日、この場所で撮影するため!」って感じです。(笑)

東郷元帥の像の後ろ、きれいな青空が広がってますね。
埼玉ではあまり天気がぱっとしなかったですが、横須賀では天気も良くなったようですね。
やっぱり旅行は天気がいい方が気分も上がりますよね。(^^)
夜桜お八
2020年10月03日 15:59
坂の上の蜘蛛さま
 ブログ拝読して、買い物ついでに「三笠」に会ってきました(笑)。今さっき帰宅したところです。さすがに乗艦はしませんでしたが、売店をちょっと冷やかしました。

 一連の戦争映画に共通して出演していたのが今は亡き丹波哲郎氏。「Gメン75」の黒木警視が有名ですが、戦争映画の常連でもあった人。

 『二百三高地』は児玉源太郎大将、『連合艦隊』は小澤治三郎中将、『大日本帝国』は東條英機大将。そして『海ゆかば』では山本権兵衛大将だったはず。いい役独り占めの感があります。東宝『日本海海戦』では誰役だったかな、ちょっと忘れてしまいました。そもそも出演していたかどうかも思い出せない・・。
 
 対馬沖で叩きのめされたバルチック艦隊は日本海に散らばって逃げ散り、残敵掃討は何と第十合戦まで続いた。
 本当に世界戦史上まれに見る殲滅戦だったわけです。

 昭和の日本海軍がこれだけ度胸の据わった徹底追撃をしていれば、と悔やまれます。
2020年10月03日 16:32
ぽこぽこさん、コメントありがとうございます。ハイフリカメラ、横須賀で使わずにどこで使うんでしょう(笑)

横須賀におじゃましたのは9月21日でしたが、晴れるとまだまだ暑かったです。途中で寄ったどぶ板通りの「艦マニア」のアイスがおいしかったこと。次回にアップしますけどね。
2020年10月03日 16:42
夜桜お八さんへ、丹波哲郎さん、たしかに私の見た戦争映画には、ほぼ出演されてました。
東宝の『日本海海戦』には出演されてなかったんじゃないかと思います。この作品でも東郷長官は三船敏郎さんが演じてましたね。

日本海海戦の将校たちは、みんな幕末動乱を生き抜いた実戦派、大東亜戦争の将校たちは、みんな兵学校の成績が将来を決めていた、いわゆる学問秀才。違いは一目瞭然でしょう。
夜桜お八
2020年10月03日 19:13
坂の上の蜘蛛さま
 調べてみたら、やはり丹波哲郎氏は東宝『日本海海戦』には出演していなかった。同作で山本権兵衛大将を演じたのは辰巳柳太郎氏(懐かしい!)。
 出演者の殆どが鬼籍に入りました。

 W・ハルゼー元帥が回顧録で明言しています。「もしあの時、日本人が真剣に追撃して来たらと思うとゾッとする場面が何度もあった」と。裏返せば、日本海軍がそれだけ勝負を捨てて途中で引き返すことが多かった、という意味です。

 まあ、しかし日本の最大の敗因は、米潜水艦による通商破壊ですよ。商船隊を片っ端から沈められ、日本経済が崩壊してしまったから。
 通商保護に全く無頓着だった海軍の体質こそ、実は致命傷。

 話は全然変わりますが、埼玉県所沢にアニメホテルなるホテルが出来たそうです。部屋に入るとキャラデザイン。NHKでやっていました。主に『とある~超電磁砲』のキャラだったようです。
 
 
 
2020年10月03日 19:48
夜桜お八さんへ、日本軍は兵站や海上輸送を軽視してましたよね。資源のない国なのにどうしてそのような思想が生まれたのか?理解に苦しみます。武器や弾薬、食料などはその辺から湧いて出るものとでも思っていたのでしょうか?

所沢のアニメホテル、興味はありますが、宿泊するとなると考えますね。1泊1万9000円ですからね。しかも、1人で宿泊するには広すぎる。
それなら、『ヤマノススメ サードシーズン』に出てた伊香保温泉にでも宿泊したいですよ。ロックハート城にも行ってみたいなぁ~
2020年10月03日 19:52
おおお~、コレは萌え萌えですなぁ~。記念艦とはいえ、実際に乗れるのは嬉しいですね。
2020年10月03日 20:16
nas-nasさん、コメントありがとうございます。艦内は三笠関連の史料がたくさん展示されてますし、三笠の操艦シュミレーションが楽しめる部屋もありますよ。でも、ほとんど子供に占領されてましたが(笑)
『記念艦みかさ』の周囲は噴水や野外ステージなどがあって、きれいな公園です。

平日なら、もっとリラックスできる場所なんでしょうが、私みたいな遠方から観光客はどうしても人出が多い連休とかじゃないと横須賀には来られないんですよね(泣)
夜桜お八
2020年10月03日 22:16
坂の上の蜘蛛さま
 兵站(補給)は、戦争に勝つためには作戦と同じくらい重要なものです。しかし頭では分かっているのだが、どこの国もこれを軽視しがち。

 より正確に言うと「作戦参謀が兵站の追いつかないような作戦をたてがち」というべきでしょうか。地図や海図だけを見て雄渾壮大な作戦を考えてしまう。
 一種の職業病でしょう。正に「机上の空論」という奴。

 だからこそ、昔から作戦と情報と兵站は厳密に分かれていて、それぞれ別人が担当するようになっている。
 うまくいかないものです。

 日本の場合、第一次世界大戦を遠いヨーロッパの戦争と思い、国民レベルで痛い目に遭わなかったことも大きかったですね。近代総力戦がどれだけの物量を消費し、どれだけの人命を犠牲にするものか。

 専門家の軍人は事態の深刻さを理解したかもしれないですが、だからと言って欧米並みの大量生産をするだけの国力が日本にはなかったですから。
 恐ろしいジレンマだったと思います。
2020年10月04日 08:32
夜桜お八さんへ、そうですね。日本にとって第1次世界大戦はヨーロッパの戦争だったと思います。
その後の日清、日露の戦争でも日本の近くの戦争で、大規模な兵站は必要ではなかった。加えて、日本海海戦で大勝利したことが兵站軽視に拍車をかけたとの意見もみましたよ。

夜桜お八@予備役編入
2020年10月05日 20:00
 『戦翼の~』を見ました。第一回は堂々の一時間放送枠。突然F35(絵を見る限りそう思う)が出てきたと思ったら、いきなりレシプロ機。何だか『ガーリーエアフォース』と『コトブキ』をミックスしたような感じ。千葉県館山基地が舞台。

 私事で恐縮ですが、来年三月一杯で退職します。きょう辞表を出しました。案の定すぐ辞められると困るというので話し合った末、来年三月末日付の円満退職ということで手打ち。やっと終わる宮仕え。あと半年で三十数年の勤め人人生に終止符を打ち現役引退、予備役編入です。
 長いようで短い年月でした。

 残りの人生、どうしようかな。横須賀を引き払って飛騨に移住することも考えていますが、生まれも育ちも東京都文京区の自分がカントリー生活に順応できる自信も今一つなくて。

 取り敢えずあと半年、会社をクビにならないようにしないと。退職金はしっかり貰うつもりですから(笑)。
 会社よ、それまで潰れないでくれ!!!
2020年10月05日 20:55
夜桜お八@予備役編入さん、予備役編入おめでとうございます。と言うべきなんでしょうね。
横須賀は東京に行くには便利ですし、田舎暮らしは、のんびりしてるようで、車がないと非常に不便な面もあるので、熟慮したほうがいいと思います。
私は不便な田舎が染み付いているので、これはこれでいいと思ってますが(笑)

『戦翼のシグルドリーヴァ』、もう少し見てみないと評価が難しいですね。いちおう、私としては興味を持って見ようと思ってますが。
千葉の館山というと、鴨川と近いんですかね?
夜桜お八
2020年10月05日 21:20
坂の上の蜘蛛さま
 本当に、会社を辞めるのも大変です。嫌な上司とこれ以上顔を合わせたくない人は「退職代行サービス」に頼るらしい。もちろん有料で弁護士経由になるのですが、昨今は非弁活動(違法行為)をやる退職代行詐欺もあるというから面倒なことです。

 館山は房総半島南端で、シーワールドで有名な鴨川は少し東です。アニメの聖地になるぞと息巻いて『輪廻のラグランジェ』を推しまくったが見事に大コケ。気の毒なくらいの大コケぶりで正に全身泥まみれ。ご愁傷様と言うべきかアホと言うべきか。そこからさらに東へ行けば日蓮の誕生した安房小湊、そして「♪月の~砂漠を~♪」で有名な御宿(おんじゅく)。

 館山駅を降りると「館山航空隊」行きバスが止まっています。これは戦前から変わらないそうです。私は見るだけでスイッチが入る(笑)。

 でも千葉は殆ど行かないですね。成田空港と出発前夜に泊まるホテルくらいかな。銚子も一回しか行ったことが無いですし、それも随分昔のことです。記憶があいまい。千葉には大多喜城というのがありまして、ここは家康の配下・本多平八郎忠勝(徳川四天王の一人)の居城。行ったことはないです。

 会社辞めたら、ゆっくり大洗に遺構かと思います。温泉に浸かる。
2020年10月05日 21:37
夜桜お八さんへ、最近では会社に辞表を出すのにメールで出すヤツがいると聞いたことがありますよ。

まぁ~『輪廻のラグランジェ』は作品としてパッとしなかったですからね。『ガルパン』とまでは言わないまでも、『ハイフリ』のように、劇場版が制作されるくらいにならないとダメでしょうね。

おお!千葉には、あの!本多平八の居城があるんですか!興味深いです。
tsukky
2020年10月05日 22:16
三笠★°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
撮りまくりましたね~
そして、懐かしいな、、、
そろそろリタッチ、ならぬリフォーム?!の頃合いなのでしょうか。
随分、色あせて見えたようですが。私の老眼のせい?(笑)

呉、弾丸ツアーでしたが新幹線も余裕のソーシャルディスタンスでしたし
お土産もずっと悩んでいた熊野産のチークブラシをようやくget(^^♪
満足な秋の一日でした!
大和ミュージアムから15周年記念ピンバッチが届きましたね(≧▽≦)
当日は入場制限はなかったものの、艦内には始終アナウンスが…
「ご見学の方は1時間を目安に…」
3時間、広島に滞在できたでしょうか、そのくらいのハイペースで
気づけば品川駅でしたhahaha

夜桜お八さま!
人生設計すばらしい♪
そんなところまで既にお考えとは!
これからはお時間を遣ってぜひ、のんびりお過ごしください。

別件ですが。
TENET!!!2回目4DXしてきました!!!
これは、脳内パンク寸前爆
当日、ミッドウェーと悩んだのですが苦笑、圧倒的に上映回数が多いそれに急きょ切り替えました(笑)

3時間で世界一周した徒労感です(@_@。
パンフは購入したほうがよろしいかと(≧▽≦)
2020年10月06日 00:40
坂の上の蜘蛛さん、こんばんは。
「男たちの大和」で使った原寸大大和甲板のロケセットは見に行ったことはありますが、大和と比べたら、「三笠」は、小さくても本物は良いですね。
夜桜お八
2020年10月06日 07:09
皆々さま
 肩の荷を下ろした心境といいますか、難破船から逃げ出すネズミの心境といいますか、人生の節目感を味わっております。

 世間の人から嫌われるネズミですが実はかなり頭のいい奴らで、船が沈むときは敏感にそれを察知する。潜水艦に住み着いた連中には浮上時甲板に出てくる奴らもいるが、潜航前には必ず艦内に戻る。溺死した奴は殆どいないんだそうです。

 「三笠」や「大和」の艦内、特に烹炊所(ほうすいじょ 厨房です)はネズミとゴキブリの楽園だったでしょうが、ネズミは何匹くらいいたのかな。まあ大和ネズミは全員(?)確実に名誉の「戦死」を遂げたでしょう。

 スターリングラードの戦いのとき、燃料不足で藁を被せ放置してあったドイツ戦車がネズミにコードをかじられ、いざ動かすときエンジンがかからなかったという「笑い話」があります。
 ネズミは侮れないんです本当に。

 私の勤め人人生も、会社にとってはネズミのようなものだったでしょう。ともかく健康で終えられることに感謝です。
2020年10月06日 09:22
tsukkyさん、コメントありがとうございます。はい!ハイフリカメラも使って撮りまくりましたよ。戦艦三笠(笑)。

呉への弾丸旅行は、新幹線でしたか?だとすると、東京には何時ごろ出発されたのでしょうか?
私も呉に行ってみようかな?こちらは横須賀よりは近いし(笑)
2020年10月06日 09:27
日々散財さん、コメントありがとうございます。そうですね。やはり、映画のセットとは違います。
戦艦は三笠より大きくなりましたが、昭和の海軍提督たちは明治の海軍提督たちより小粒になりました(笑)
2020年10月06日 09:34
夜桜お八さんへ、現在の記念艦みかさにはネズミがいるんでしょうかね?
そう言えば、消防士さんがネズミがコードをかじって火災を起こすことがあると言ってました。
夜桜お八
2020年10月06日 15:11
坂の上の蜘蛛さま
 今の記念艦内にネズミ・ゴキブリがいるかどうか分かりませんけれど、艦内に飲食設備(厨房含め)がないから数は少ないのでは、と思いますね。人類が滅亡しても生き残ると言われるゴキブリ、どんな豪華客船でも一流レストランでも必ずネズミとゴキブリがいる。そう思うと料理が霞んで見えてしまう。

 出した辞表が「威力」を発揮したのでしょう、長期プロジェクトからさっそく除外されました。いよいよ退役が現実のものになったんだと感じます。普通のサラリーマンなら嘆くところかもしれないが、私は至って冷静。
 もう会社には尽くすだけ尽くしました。未練なし。

 昨夜放送が始まった『ゴールデンカムイ』第三期は、樺太が舞台。どこまで北上するのか楽しみにしています。

 札幌あたりに移住してもいいかな。あそこは大き過ぎない都会で、何でもあるし、生活するには便利。冬の寒さはきついですが、それだってシベリアのど真ん中へいくわけでもなし。何より元在住者ですので。


2020年10月06日 17:36
夜桜お八さん、まだ少し先になると思いますが、わたしも退役が近づいてきても、夜桜お八さんと同じ気持ちでいられるんじゃないかと思いますね。だって、未練が残ったり、辞めて寂しくなるような職場ではありませんから(笑)