ガルパン最終章

『ガールズ&パンツァー最終章 第2話』の公開がついに発表されました
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2019年6月の公開予定だそうです。
第1話の公開から、およそ一年と半年ぶり(エヴァよりは待たさない)の公開になりますが、それに見合う内容になってることを期待します。
四国に上映館があるなら、どこでも行くつもりですが、やっぱり高知でも上映して欲しいですね。

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この記事へのコメント

2018年07月28日 23:54
好きな映画の公開日が決まると嬉しいですね。ん~、あたくしはヤマト2022のテレビ放映日が気になる。。。
2018年07月28日 23:59
nas-nasさん、コメントありがとうございます『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち』のテレビ放送は『宇宙戦艦ヤマト2199』の前例からすると、11月に公開される第六章の公開終了後あたりになるのではないか?と予想してます。
2018年07月29日 05:50
坂の上の蜘蛛さん、おはようございます。
アニメ映画の公開発表ですか、そういえばコードギアスが新作発表(TVアニメか劇場版か未定)したので私はそちらに期待したいです。その前に会社の子に誘われてるのでコードブルーを観に行くかも知れませんが、いや断じて「コードつながり」だからではありませんよ(笑)。
2018年07月29日 14:22
とある星人さん、コメント&気持玉ありがとうございます『コードブルー』というと実写映画でしたよね?確か、救命ヘリの隊員の話しでしたかね?
さて、話しを『ガルパン』に戻しますと、『ガルパン』のテレビシリーズ(全12話)とOVAの「これが本当のアンツィオ戦です!」を2時間の総集編にまとめた『第63回全国戦車道高校生大会総集編』が9月29日から劇場上映されるようです。私の友人もテレビシリーズは見てなかったので、総集編で一気に見られるのを楽しみにしてます。
とある星人さんの地元の「アースシネマ姫路」でも上映されるようですので、情報として書き込みさせてもらいます。
夜桜お八
2018年08月03日 20:41
こっちにはじめてお邪魔します。あんこうチーム五人娘が波打ち際で戯れる大洗町観光ポスター、都内各駅にありますよ。公開が楽しみですが一年近く待たされるんですよね。

ヤマト2202の格下げ左遷人事でショックを受け、凹んでいる私にとっては、ガルパン最終章は希望の星。
2018年08月03日 22:15
夜桜お八さん、ようこそいらっしゃいました。コメントありがとうございますあちらの雑談室はヤマトネタ関連のみになってしまいましたので、こちらで『ガルパン』やミリタリーの話題を存分にしたいですね。もちろん、他のアニメの話題も大歓迎ですよ。
私の友人は『ガルパン』のテレビシリーズを見てないので、まずは9月29日から上映の『ガルパン』総集編を楽しみにしてますよ。
『ガルパン』最終章も先が長いと言えば長いのですが、『エヴァ』よりマシと考えてます。
大洗の観光ポスター実際に見てみたいですね。
夜桜お八
2018年08月04日 22:49
大学選抜チームにカール自走臼砲の投入を許した日本戦車道連盟は、それだけで日大アメフト部並みの制裁を課されるべきでしょう(笑)。どう見たってカールは戦車ではない。ルール違反。ちなみにカールは、カール・ベッカー砲兵大将(陸軍兵器局長)の名に因みます。

現実のカール君はスピードは遅いわ、ガソリンはガブ飲みするわで全く効率の悪い兵器でした。あれは攻城砲です。味方が勝ち進んでいるときはいいが、負け戦になったらどうしようもない。敵に鹵獲(現在ロシア・クビンカ戦車博物館にある奴は正にそれ)されるか、それが嫌なら爆破処分するしかない。

軍艦なら海上を走って巨砲を運べるが、重たい陸戦兵器はねえ・・・・。
2018年08月05日 07:45
夜桜お八さんへ、カール自走臼砲は素人の私から見ても、とうてい戦車には見えない代物だと思います。
どちらかと言うと映画『二百三高地』に登場した三十八サンチ砲にエンジンと車輪を付けた、化物みたいな野砲か山砲という感じのもの。
大学選抜との試合のカールは戦車道連盟の児玉会長の驚きぶりからすると、戦車道連盟が認めたというよりは文科省の辻が極秘に参戦させていたという印象ですね。
夜桜お八
2018年08月05日 08:47
旅順攻防戦に投入した28サンチ榴弾砲は、元々は沿岸に据え付け軍艦を撃つための要塞砲でした。陸軍の制式銃開発で有名な有坂成章中将のアイディア。
日本人の発明=独創です。
第一次大戦でドイツがこれをそっくりそのまま真似しましたが、カール自走臼砲は、実はその延長線上に出現した兵器なんです。だから戦車ではなく攻城砲。

文科省はけしからん役所ですな。息子を医大に裏口入学させようとする高官がいるかと思えば、大洗女子を廃校に追い込むため戦車道連盟に圧力をかけ不正をさせる役人がいたり。
夜桜お八
2018年08月05日 08:49
少し補足。日本人の発明=独創は、沿岸に据え付けてある28サンチ榴弾砲を分解して運び、要塞攻撃に投入したアイディアのことです。

28サンチ榴弾砲そのものは、元々イタリア製の要塞砲。イタリアは結構優秀な兵器を作っており、優秀な戦略家もいるんですが、肝心の戦争はさっぱりでした(笑)。
2018年08月05日 09:38
夜桜お八さんへ、戦争がさっぱりと言えば、ゆかりんがボコを見て「イタリアの第10軍みたいです。」と言ってましたね。
夜桜お八
2018年08月05日 13:44
イタリア軍のエジプト侵攻(第10軍)は、記すに忍びない無様な結果でした。もっとも、そのお蔭でエルヴィン・ロンメルとドイツ・アフリカ軍団の名が世界戦史に残ったわけですが・・・。

ドイツ人の酔っぱらいが日本人を捕まえ「今度はイタ公抜きでやろうぜ」と冗談を飛ばすのは、一面もっともなんです。ドイツは二回(二度の世界大戦)、同盟国イタリアに裏切られていますからね。

2018年08月05日 15:16
夜桜お八さんへ、酔った上の冗談でも、そう言うセリフがドイツ人から出てくるのは、ドイツ人はイタリアが嫌いな人が多いのかな?
夜桜お八
2018年08月05日 16:58
戦争の話題に限って言えば、ドイツ人はイタリア人を軽蔑し切っていますね。腰抜け野郎、チキン野郎、裏切者と。反面、日本人に対しては敬意を持っている。最後までドイツを裏切らなかった同盟国ですから。

几帳面なゲルマン民族ドイツ人と、陽気でアバウトなラテン系イタリア人では性格が違い過ぎる。根本的に人生観が違うんですからしょうがない(笑)。

長話はしませんが、第二次大戦におけるイタリアの降伏の仕方がまた卑怯で腹の据わらない負け方で、連合国(英米)も心底呆れ果てた経緯があります。

アンチョビ隊長率いるアンツィオ高校は、実に秀逸な風刺。肝心の戦車道(戦争)はさっぱりだが、メシを食うこと(食事と酒)にはカネと手間を惜しまない。イタリア人そのものですよ。

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