海と陸の間にある世界

アクセスカウンタ

zoom RSS ガールズ&パンツァー本

<<   作成日時 : 2017/09/27 21:45   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 2

BVC(バンダイビジュアルクラブ)限定販売『月刊戦車道別冊 ガルパン入門』が届きました。
画像

中身はネタバレにならない程度に少しだけ紹介します。

画像

スペシャルCDが付いてました。
出演してるのは渕上舞さん、井口裕香さん、竹内仁美さん、中里望さん、多田このみさん、山岡ゆりさん、秋奈さん、小松未可子さんです。

画像

もちろん、ガルパンの舞台になった聖地「大洗町」もばっちり紹介されてますよ
いいですね〜行ってみたいですよ。でも、四国からは遠すぎる。
12月からイベント上映される『ガールズ&パンツァー最終章』第1話の記事もありましたが、それはノーコメントにします。
この本、一旦申し込みを締め切りましたが、数量限定で再販売してるようなので、興味のある方はバンダイビジュアルクラブまで。



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス
かわいい

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
坂の上の蜘蛛さん、こんにちは。
ガールズ&パンツァーはTVアニメの方は見たんですが、劇場版は「ぜひ見るべき!」と勧められながら結局見逃した作品です。まぁ、いずれレンタルして見るつもりですが。
それにしても最近はガールズ&パンツァーとかハイスクール・フリートとか『美少女+ミリタリー』系のアニメが多いですね。
動物モノのアニメとかも可愛らしいキャラクターが多くて癒されますね♪。
私は「北斗の拳」や「魁!男塾」などの劇画アニメを見て育ったので、最初はそういったゆるくてほのぼのとしたアニメは拒否反応がありましたが、見ているとなんか癒されてる自分もいて、今はこれもアリだなと思ったりしてます。
アニメも時代を映す鏡ってことですかね。
昔の劇画タッチでギラギラして殺伐としたアニメも良かったですが、ほのぼのと癒されるアニメってのも悪かないですね(自分が歳食っただけかもしれんが)。
ちなみに昔見てた動物モノは「銀牙」<全然癒されない作品です(笑)。
とある星人
2017/09/30 11:32
とある星人さんコメントありがとうございます。これは、私の個人的な感覚ですが、『ガルパン』や『ハイフリ』は戦車や軍艦が出てきますが、『機動戦士ガンダム』や『宇宙戦艦ヤマト』のような戦記アニメではなく、高校生の成長を描いた青春アニメと捉えています。
『ガルパン』の劇場版はかなりおもしろいと思いますよ。中には「これは戦車と言っていいのか?」という物まで出てきますが、それは見てのお楽しみということで。
それと、とある星人さんは『ガルパン』OVAの「これが本当のアンツィオ戦です」はご覧になりましたか?
テレビシリーズ第7話「次はアンツィオです!」でほとんど描かれてなかった大洗女子対アンツィオ高校の試合を描いた作品です。
坂の上の蜘蛛
2017/09/30 22:26

コメントする help

ニックネーム
本 文
ガールズ&パンツァー本 海と陸の間にある世界/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる